永遠なのですぞ!

  • 2018.03.19 Monday
  • 15:04

カッパが内田康夫さんの作品に出会ったのは

 

まだ10代の頃だったな。

 

初めて読んだのが忘れもしません「高千穂伝説殺人事件」

 

その本でデビュー作が「死者の木霊」と知り

 

そっからはもう怒涛のどハマりでした。

 

どの作品も好きなのですが

 

「軽井沢殺人事件」で浅見光彦と

 

信濃のコロンボ・竹村警部が夢の共演を

 

果たしたときには歓喜の舞を舞ったことを

 

今でも覚えていますはい。

 

多分書かれていない都道府県はないと思われます。

 

カッパの中では軽井沢のセンセはずっと健在なのです!

 

 

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